カテゴリー「マビノギ」の40件の記事

2009年2月24日 (火)

マビノギ10回目の転生

 動画の更新と写真以外、久々の更新な気もする・・・。

 というわけで、無料転生が始まってから探検レベルって何?面倒だからAP足りないとき以外やらないよみたいなことになっているのだが、アタックのランクがようやく1になった。というわけで、こんな感じ・・・。アタック1のくせにSTRが低いような・・・。

Photo

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2008年12月13日 (土)

アルケミストアップデートのミッション

 さて、マビノギだが、アルケミストアップデートでもすることなくなって放置・・・。かと思ったが、ミッションなる一連の新しいクエストが追加されたらしいと、Gな人から教えてもらった。掲示板があってそこに書いてるクエストをうけて、遂行したらお金と経験値がもらえると言うことらしい。すでにある探検の親戚だ。ポイントは面倒くさい昇級クエストがないことと、もらえる経験値がべらぼうに多いこと。この経験値の量は異常だろう・・・。探検とかと桁が違っている。

 これは営業上の戦略だ。キャラクターがある程度成長し、レベルの上げ止まりが起こると、今まではお金を払って転生という処理を行っていた。レベルが上げ止まるとスキルを成長させることができなくなる。しかし、転生するとスキルを引き継いで、レベル1から再度キャラクターを育てることができる。容姿も変えられる。レベルが低いにもかかわらず、スキルは引き継ぐのでキャラクターは強いままなのだが、レベルは1なのでサクサクレベルが上がりスキルを上げるためのポイントが手に入る。転生を繰り返すと簡単に強くなれるわけだ。今まで転生は有料で三週間に一度しか行えなかった。今回のアップデートから六週間たったら無料で転生可能になった。金を払った場合は最短二週間で転生できる。こうなると六週間放置でもいいから粘れば金を払って転生する必要がなくなるように思える。会社の利潤が減少するんじゃないか・・・。が、レベルの上げ止まりが、今までよりずっと早い段階で発生したらどうだろうか。六週間待てないヘビーユーザは今までより一週間短い二週間というサイクルで有料のサービスを使う、という行動に出る可能性が高い。まあ、ユーザの行動を調査し、どちらがより儲かるのかを計算した結果の仕様変更だろうから、今までよりも儲かるのだろう。

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2008年12月11日 (木)

バレットモンク>>>>>マビノギのアップデート

 しまった・・・バレットモンク見逃した。原因はマビノギの最新アップデートである。個人的にはつまらないことに時間を使ってしまったと思える残念なアップデートだった。しまったなぁ・・・録画セットしてたかなぁ。

 というわけで、失意のうちにマビノギのアップデートの感想など・・・。多少、実際と書いてあることの時間が前後してたり、事実通りではないかもしれないが、まあ、キノセイってことでいいだろう。いつものことだし。

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2008年11月 3日 (月)

忘れ果ててダンジョン

久々にマビノギでダンジョンに行ってきた。いろいろと忘れ果てて、なんかライフバーが黒いし回復しないなぁと思っていたら、負傷状態だった。負傷。あったあった。おまけに初めて見る敵が出る場所に誘われたので、ますます意味不明。アンサンブルってなんだ。敵が何か意味不明なスキルを使ってきて、効果も意味不明であった。たぶん、防御してたのに大ダメージが通ってきたので、防御力無視とかそういう効果なんだろうか。というわけで、久々のダンジョンも死にまくりであった。

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2008年10月30日 (木)

ゲーム内で

ゲーム内で
ログインして放置してたら、こんなこと言われた。離席しててよかった

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2008年10月12日 (日)

ダークナイト

マビノギの話である。マビノギはシナリオにそったストーリーが用意されていて、メインストリームと呼ばれG1~G3まで用意されている。最近になってG8ってのが追加されたらしいのだが、途中のG4~G7はどこへ行ったんだろうか。謎。それはいいとして、シナリオを進めると、自分のキャラクターが超自然の力を借りてパラディンという騎士に変身できるようになる。正義のパラディンに敵対するのが、ダークナイトとモンスターである。シナリオを進めていると、ダークナイトになるための分岐も出てくる。

さて、私はというとパラディンに変身できるようになるスキルを得るために、G2の終了までシナリオを進めていた。しかし、G1の途中でストーリーを忘れてしまい、何で戦っているのか、登場人物が誰なのかなどさっぱりわからなくなってしまった。どこに行ったらいいのかもよくわからなくなったので、Wikiをみながら訳もわからずシナリオを機械的に消化。イベントシーンでムービーが入っても、さっぱり意味がわからない。よくわからない人たちが意味不明のことを言いながら、モゴモゴ動くのを眺めるだけである。自分のキャラクターも、なんだかドラマティックに劇中の人物となっているのだが、意味不明。興味のない映画を途中から見ている感覚だ。中盤以降は、みてもおもしろくないのでムービースキップである。要所要所のボスを倒しても、「面倒だったなぁ」という感想しか残らない。で、どうでもよくなって、G2終了後はシナリオを進めずに放置していた。変身できるし、もういいや、てなもんだ。

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2008年9月26日 (金)

正直あんまりすることがない

最近、マビノギですることがあんまりない。すでにゲームができるチャットてな感じである。私は戦闘好きなので戦闘スキルばかり上げているが、それだけだとどうしても頭打ちになってしまうようだ。スキルが高くても、ステータスが低いままでは強い敵相手に決定打を浴びせることができない。ステータスを上げるには修行ともいえる忍耐力を要求される生産系のスキルを上げなければならない。はっきり言ってかったるくてやってられない。仕事から帰ってスッキリしたいのに、ゲーム内でネチネチ同じ作業を繰り返すなんてあり得ないではないか。どこかのダンジョンに誘ってくれる人がいれば、遊べるのだが、アクティブなメンバーも同じような状況でダレダレ。一人でダンジョンに行くのはおもしろくない。要はマビノギに飽きたということなのだろう。

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2008年9月18日 (木)

Erigleとネットゲームの構造の話

Erigleへの意見を書いてから、そのキーワードで検索し、私のblogに来る人が多いようだ。いったいアレの何について求めにやってくるのだろうか。なんで検索キーワードの一位がErigleなんだよ・・・。

正直、気にしすぎなんだと思う。キャラクターのステータスがわかったところでなんだというのだ。ほとんどの人は自分のキャラクターが検索されまくるなんて ことはないだろう。変なタグをつけられて困るとかいう人もいたが、気にしてるのは自分と書いた人ぐらいだろう。自意識過剰というか何というか・・・。キャ ラクターから個人情報が漏れることは今のところない。あのシステムが不正かそうでないかというと、それを判断するのは運用会社の仕事である。

あのシステムの構造はサーバから送信されてくる自キャラクターの視界内のキャラクターデータの解析によるデータ収集システムと、集めたデータを集計して表示するWebアプリケーションが組み合わされたものであり、サーバへのハッキング(クラッキングと呼ばないと文句を言い出す人もいるだろうか?)は行っていないだろう。システムの製造時にクライアントのハッキングは行われたかもしれない。しかし、例えばBOTと呼ばれるような互換クライアントプログラムを流用し、システムが作成された場合、直接的にはクライアントへのハッキングは行われていないことになる。この辺は、何とでもいいわけができるだろう。BOTなどだったらソースコードの入手が可能かもしれない。だとしたら、データ収集システムを作るのはたやすいだろう。はっきり言って、Webアプリケーションを仕事で作っているような人には、技術的にはそれほど注目すべき点はないだろう。

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2008年8月13日 (水)

Erigleについての見解

 

Erigleというサイトがある。これはあるユーザがクライアントに送られてくるデータのパケット解析を行いそれを元に画面内のキャラ情報を取得し、データベース化し、それを公開しているサイトだ。賛否両論あり、この話題が公式の掲示板で出たら必ず荒れる。私のキャラクターである「木谷うらは」を検索したら確かに情報は正しい。私のこのサイトに対する見解はこうだ。某所に投稿した私の意見を転載してみよう。

私は別に賛成でも反対でもありません。ソフトウェア開発者としてどのようなデータが送受信されているのかも気にはなりますし・・・。しかし、何となく利用規約違反に思える点もありますね。

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2008年7月28日 (月)

スマッシュマスター達成

 ついにスマッシュマスターになった。Wikiなどをみていると、他のに比べたら圧倒的に楽にマスターランクになれるようだ。が、スマッシュでクリティカルが出ても、街の外れにいるようなザコを一撃で倒せなかったり、ダメージが異様なバラツキを見せたり、とスキル以外のキャラクタースペック的に問題が・・・。転生直後の11歳だというのを考慮しても、ステータスに100を超える値のものがないというのはいかがなものか。同じランク1以上の人がたたき出すダメージをみていると平気で2000~3000出ている。しかし、こちらはドカンとダメージが走ったときでもせいぜい1500だ。中~上級ダンジョンの堅い連中だと普通に殴って100、スマッシュでなんとか500とか・・・。うーむ。 累積レベルが200程度とまだまだ低く、偏った戦闘用スキルしか取得できていないというのが大きいのだろう。まあ、今後はスローペースでいこうかと思う。
Smashmaster

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2008年7月20日 (日)

目指せ!!スキルマスター

 久々にマビノギの話。最近、少し前に掲示板で友達を募集したときに反応してくれた人とよくダンジョンに行くようになった。その為か10歳転生で15歳にはレベル40というような周期になってきた。この状態になって二回転生を行った。戦闘の機会が増え、レベルアップによるAPの獲得量が増え、パーティ戦闘が増えたために使用頻度が減ったファイナルヒットをアントレイン・・・。結果として、メインで使っているスキルであるスマッシュが昨日ランク2に到達。ランク1に上げるための修練も、適当な敵にスマッシュを100発ぶち込んで完了。APさえあればランク1に上げることが可能となった。

 

現在、 16歳のレベル41。探検レベルは面倒なので12で放置している。いつも通り課金した分を少しでもアイテムとして回収し、ゴールドに変えられるように20歳のプレゼントをもらってから転生するか、もう転成しちゃってスマッシュマスターを目指すか悩むところである。選択肢としては探検レベルをもう少しだけ上げて転生するというのもあるのだが、探検レベル上げをしているとイライラMAXで面白いことも何もない。筏も気球も私のキャラクターでは敵を撃破するだけのスキルがないし、ピコピコ鳴るダウンジングロッドはイライラの極み。露店で探検経験値が得られるアイテムを買い占めて上げるという方法もあるが、目指せ400万ゴールド計画推進中なのでゴールドを消費したくない。どうしようかなぁ・・・。

初公開、木谷うらはのステータスと全スキル。我ながら偏ってると思う。All_skills

Smabinogi_2008_07_19_001

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2008年6月27日 (金)

ティルコネイルの広場

 マビノギの話。我らがギルド"月詠の唄"はあまり活動的とは言い難い。そういうわけで、掲示板で友達募集をかけてみたところ、最近あれこれとダンジョン行きなどお呼びがかかるようになっている。

 それとは別に今週は今まで頻繁に遭遇していたけど話したことがなかった人たちと、話す機会に恵まれた。私はいつも取引上限額が五万ゴールドの商店許可証を使って、ティルコネイルの広場付近に露店を出している。そこで相場を無視した安値でダンジョンの報酬や課金アイテムなどを売っている。だいたい相場の半分から三分の一程度の価格を目安にしている。ダラダラ露店を出すより、所持品の限界量もあるし、さっさと売ってしまいたいのだ。商品はティルコネイルの広場にいつもたむろしている人たちがよく買ってくれていて、名前と姿ぐらいは知っていた。しかし、それ以上のつながりはなかった。たむろしている人たちの一部の人とフレンド登録はしていたのだが、戦闘スキルの使い方とか教えてくれたときに登録して、たまに話すぐらいでそれっきりみたいな・・・。

 そうして、二・三日前に何かの機会で一人の人と話したところ、雪崩式に広場付近にたむろしている人と知り合いになってしまった。引退者が続いたり、時間が合わなかったりと、スカスカ気味のフレンドリストが何となく賑やかになってきたような感じだ。

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2008年6月 7日 (土)

キャラクターの性能が・・・

マビノギだが、中級ダンジョン以上の敵と戦闘をしているとキャラクター性能の低さ、特にステータスの低さに起因する弱さが際だつ。先日、ハードダンジョンが実装されたのだが、堅い敵への決定打が与えられず戦闘が長引き、最終的にはスタミナが切れてしまう。頼みの綱の防御力もこういうシーンではあまり役に立たない。だいたい強い敵は防御力を上回る打撃をたたき込んでくる。近接戦闘スキルに依存しているだけだと、どうもキャラクターのステータスが足を引っ張っているように思えてきた。弓や魔法で攻撃してもDEXやINTが足を引っ張ってダメージが走らない。スキル的には得意であるはずの近接戦闘も同様の傾向が見られる。というわけで、今まで無駄と切って捨てていた生活スキルをステータス上昇をみて有望なものを選び、Eランクぐらいまで上げていくことにした。パパッと手に入る程度のAPだとすでに近接戦闘スキルをランクアップすることができなくなってきたし、ちょうどいい機会かもしれない。

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2008年4月19日 (土)

めいかりさん・ヴィーユさん引退

私がマビノギを始めて少しして、月詠の唄というギルドに入れてもらった。同時期にシジョウさんというそこら辺で知り合った人もここに入っていた。前後して、サブマスターだっためいさんが活動を休止した。ここから月詠の唄の人口は減少を開始する。細かな順番は忘れてしまったが、シジョウさん、キノさんが抜けてしまった。めいかりさんが復帰すると新しいギルドを作って、月詠からは、キノさんとヴィさんがそちらへ異動。他にはお友達のベルさんも新ギルドへ。個人的には何だか危うい感じの人が集まってるなぁ、と密かに思っていた。危ういというのは、何というか、急にいなくなっちゃいそうな感じ・・・。私生活とかが忙しかったり、なんだかんだ。で、昨日、ついに新ギルドのマスターとサブマスターであるめいさんとヴィさんが引退。結果として、新ギルドは解体されてしまったようだ。

うーん、残念だ。まあ、ネットゲームって手間をかけても得るものは少なく、しかし手間がかかり、結局チャットメインになってしまうからなぁ・・・。ゲームってそういうもんなんだが。最終的にはゲーム内でチャットではなくって、ゲーム機能付きチャットみたいなモノになってしまう。まあ、月詠はナツキさんが就活でほとんど無活動ながら、ふくさんという人が入ってくれて多少活気が戻っている。いい傾向である。

一昨日からシスプりのPS版を遊んでいて感じたのだが、どうも私はネットゲームに向いていないんじゃないか。ネットゲームのスタンスと似ているWizとかのやり込み系RPGはまったく肌に合わなかったしな・・・。ライフゲーム以外で、今までやったゲームのベスト10といえば順不同で甲乙付けがたく名前だけだが、プリンセスメーカー(1~2)、アリスインサイバーランド、ホワイトライオン伝説、悠久幻想曲(1~2)、ファーストKiss☆物語、ピクシーガーデン、エーベルージュ(1とスペシャル)、ハイドライド(1と3)、イース(1~2)、ソーサリアンである。

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2008年3月22日 (土)

久々に探検

久々に探検をしてみた。課金はしていないが、そろそろ二十歳だと言うのに探検レベルが5ぐらいだった。仕方がないので・・・。10ぐらいまでレベル上げ決行。ダルすぎ・・・。

Mabinogi_2008_03_21_002

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2008年1月31日 (木)

キャラクターの育成方針

マビノギの話題。とりあえず、近接戦闘屋さんを目指し、近接戦闘スキルをオール9にしようとしていた。しかし、ファイナルヒットがA、突進がCになった段階で両スキルがAP的にネックとなって達成が困難になってきた。いやー、ランク上げるのにAPが20とか言われても・・・。というわけで、方針転換をすることにした。同じ近接戦闘屋さんでも「強いなぁ。」と思う人は、いわゆる得意技みたいなものを持っている。うちの場合はどのスキルもおしなべて9前後である。何かが得意というわけでもなく、かつ何かができないというわけでもない。上級ダンジョンにいったときに痛感するのは強い敵相手の決定打が何もないということだ。守るも攻めるも強い敵相手だと中途半端なのだ。挙げ句の果てにスタミナもマナも50以下なので、持久戦になると負けが決定する。というわけで、スマッシュとクリティカルで強打を加えてから、魔法カウンターで安定させて残りを削るという戦闘方針でスキルをとっていくことにした。とりあえず、スタミナとマナの確保のためにハンディクラフトとマジックマスタリをCまで上昇。元気剣がなくても普通に戦えるぐらいになった。続いて、突出していたクリティカル5を7まで下げ、その分のAPをスマッシュの上昇に割り当ててみた。
続いて、鎧とメイスの改造に着手。有り余っている資金を十五万ほどつっこんでできるところまで改造。防御に関しては32まであがった。メイスの改造は一回目で貯まっていた熟練がごっそり持って行かれたので、しばらく打ち止め。鎧に関しては三回の改造でカラッポに。四回目以降の改造はさらにお金が減りそうだ。
この状態で月詠の人たちとダンジョンにいってみた感じでは、悪くない。

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2008年1月22日 (火)

マビノギの貯金二百万G達成

マビノギを初めてからコツコツとゴールドを貯めて、ついに二百万を達成した。しかしながら、使い道があまりない。ラグナロクならアルゴスカードとかを買いあさって速攻なくなっているところだが、マビノギでは店で売っている普通の武器でもそれなりに戦える。それにある程度の武器を一度買ってしまうと、かなり長い間使える。月詠の唄の名月さんにそういう話をすると、ギルドに寄付してはどうかという話が出た。マビノギのギルドは寄付金とメンバーのゲームプレイ時間で拡張できるらしい。合計で十万あったらギルドの収容人数を最大まで持って行けるとのことなので、すでにある寄付金に追加して合計十万にすべく、八万ちょいを寄付。めでたく最大収容人数が二百五十人に・・・。月詠の唄は現在登録されているメンバーは六名。実質稼働しているのは五名である。大々的にメンバー募集もしないようだから、無駄の極である。無駄に意味を見いだすのが趣味のポイントの一つだと思っているので、これはこれでいいのだろう。しかし、マビノギのギルドって、チャット以外に何もプラスになることがない・・・。どうなっているんだろう。謎だ。

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2008年1月 5日 (土)

マビノギ福袋購入

なんか、超久々にマビノギの話題である。来週転生予定、かつ課金切れというタイミングでペットがおまけについたマビノギ福袋が発売された。はっきり言って、ペットは自キャラが食われそうになったときの身代わりか、倉庫か、はたまた単なる乗り物ぐらいにしか思っていない。しかし、転生で千円、課金で千円。福袋も中袋なら同じ効果が得られ、かつ余計だがペットもついて合計金額が同じだ。月詠の鷹さん、カイリさんも購入したらしいので、ものは試しである。買ってみた。出てきたペットはレッドパンダと褐色ダチョウ。レッドパンダはいまいちだが、褐色ダチョウは一人用の乗り物である。乗り物は二人乗り可能の馬を一頭持っているが、たまに探検とかやって呼び出し制限時間を使い果たすときもあったので、予備があってもよかろう。一人用の乗り物は二人乗りよりも多少高速みたいだし。というわけで、まずまずの戦果か。ちなみにペットの名前はダチョウが澁澤龍彦、パンダが天野可淡である。恐れ多いことも甚だしい。

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2007年10月10日 (水)

マビノギの日本デザインコンテスト2007

マビノギの日本デザインコンテスト2007に応募してみようと画策中。とりあえず、一番実装してほしい衣装は倫理的に問題がありそうなので、エントリーを取り消されそう。幸いなことに多重エントリーは制限されていない。何点か安全なのも投入してみる予定。明日はちょうど定休日なのでゆっくりお絵かきである。

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2007年10月 8日 (月)

メインストリームG1くりあ、疲れたぜ

ギルド月詠の詩のメンバーや友人の力を借り、昨晩ようやくメインストリームのG1(マビノギのストーリーを伴ったシナリオでG1~G4まである・・・らしい。)をクリアした。協力してくださった方々、ありがとうございました。以降もよろしくお願いします。というわけで、以下ネタバレかつ、全編通じてのシーンごとの感想なんかを・・・。
まず、メインストリームのシナリオは管理会社に現金を払うことによって、スタートする。何らかの課金サービスを受けていないとダメなのだ。これはG1進行中に無課金ユーザにG1だけ開放されるというオチがつくのだけれど。とうわけで、課金して初回のログインで、木谷うらはは夢を見た。女神が助けを求めてくるという内容だ。いきなりベタだな。とはいいつつ、メインストリーム初の仕事は・・・なんだっけ。忘れた。確か雪原に無数においてある雪だるまから謎の理由によって紛れ込んだイヤリングを回収するとかそういう内容であった。夢と何の関係があるのかさっぱりわからない。やたらと攻撃的なハイエナがうろつく中、一つだけ違う特徴があるという雪だるまをひたすら探す。何度か、敵にたかられて死ぬ。ここでいきなりヘルプ。チャットで人を呼んで、探すのを手伝ってもらう。無事発見でクリア。
次は雪原のさらに奥地に。はっきり言って、雪だるまのクエストとのつながりはまったくない。雪だるままで来たなら、もう少し奥も探検するだろうということなのだろうか。で、人がいた。タルラークという人である。なんだか咳をしている。会話しても特に何かあるわけでもない。放置して終了・・・してしまうと、シナリオが開始しない。カンニングサイトによると、同じ場所に時間によっては熊がいるらしい。そいつと話すらしい。待つ。ひたすら待つ。熊に変わったのですかさず話しかける。・・・熊とは話せないよなぁ。何故か熊はハーブが好きらしいので持ってくることになる。近くの練習用ダンジョンの報酬として受け取るのが手っ取り早いので、サクッとクリア。ハーブをゲットする。急いで帰ったら、熊のままだったのでハーブを食わせる。熊が地面に字を書いた。字は、タルラーク・・・。さっきのメガネか。なんのこっちゃ。このキーワードで村長に話しかけるらしい。話しかけたら、タルラークとその他一行が昔何をやったのかという回想シーンを体験できるアイテムをもらえた。ロールプレイということで、タルラークの姿でダンジョンへ行ことになるらしい。三人でダンジョンに行かなくてはならないらしいので、応援を頼む。マリー可愛いなぁ・・・。基本的にタルラークご一行(ゲイのめがね優男タルラーク、筋肉馬鹿のルエリ、ロリ担当のマリー)は強かったので、回線不調により一人切断されてダンジョンの攻略に失敗するアクシデントがなければサクサク進んだ。クリア。・・・このダンジョンで、どういうきっかけかすっかり忘れたけど、女神の名前を知る。
村の司祭に女神の名前を聞いてみると・・・なんだっけ。記憶にない。記憶に残っていないやりとりを経て、タルラークからこの世界のエルドラド、エデン、シャングリラ、カナンであるところの永遠の地ティルナノイの名前を知る。
永遠の地ティルナノイについて書かれた本があるというので、都会の本屋へ。本は在庫切れらしく、印刷の手配をしてもらう。が、いつまでたっても刷り上がらない。現実の時間で一ヶ月近く待っても、できあがってこない。カンニング。ゲーム時間で間をあげずに数日にわたって顔を出さないといけないらしい。しるか!!!というわけで、本をゲット。この時点で今までの内容の忘却があったに違いない。楽園についてのキーワードをゲット。
タルラークに楽園について聞く。なぜか忘れたが、バリダンジョンへ行くことになる。ここでも友人たちの助けを借りることに。一人で遊んでる人はこのシナリオ群をさばききれないなぁ・・・。
ここから先はさらに記憶の欠如が・・・。拾ったメダルに書いてある字を読むために、人間に育てられたというゴブリンに話を聞きに行く。ゴブリンは落とし物をしたらしく、それを捜してくるように頼まれる。モンスターなんて武器で脅して歌わせろよ・・・。苦労してダンジョンから落とし物を引っ張り出してくる。が、ゴブリンは結局あやふやで不確かなことしかわからないらしい。ぶっ殺してしまえ。魔物の団体から離反したサキュバスが都会に隠れ住んでいるという話なのでそっちにあたることになる。
都会へ。さて、この都会でサキュバスという色っぽい魔物が隠れてるわけだが・・・。住人の演出は最低限しか行われていないので、女性は多くない。魔物の成れの果てがどういう人間か。私はまずはじめに、キャラクター的に何となくお色気過剰、それでいてストーリー的にベタベタであるという理由から教会の司祭であるクリステルを訪問。魔物が教会に隠れ住むとか、どうなんだとか。で、あっさり正解。うむ。クリステルはタルラークに気があるらしい。タルラークの居場所を知りたがる。しかし、魔物をそう簡単に信じられるかということで、クリステルとタルラークの関係を知るために、再びロールプレイなダンジョンへ。今回は一人でなければならないので、面倒になって放置。
二週間後。メインストリームを進めようかと思い直して・・・。すっかり忘れ果てて、どこから再開するかもわからなくなった。カンニングして、なんとかダンジョンへ。クリア。おいおい、タルラーク、こんなに迫られてなお無視するとは、ストイックにもほどがある。魔物時代のクリステルを力で屈服させようとした男どもとか、なんか話がエロい。屈服されてしまったこともあるんだろうなぁ、とか。
ここから後半戦。
あれ?次は本の翻訳だったらしいのだが、本はどこから生えた?永遠の地ティルナノイという本は人間の言葉で書かれた本だったが、ここでは魔物の言葉で書かれた本がすでに手に入っていたことになっているが・・・。忘却。クリステルに頼んで、その本の翻訳してもらう。が、クリステルは、本が欲しかったらタルラークにクリステルがタルラークラヴラヴなのを伝えてこいという。・・・屈服させるぞ、オラ。仕方がないので、タルラークのところへ。タルラークは、この期に及んで渋っている。こいつ・・・男色家じゃないのか。タルラークはクリステルよりも、筋肉男のルエリがいいに違いない。タルラークからクリステルへの返事であるらしい、黒バラを田舎の魔法学校のお使いでゲット。それをクリステルに届ける。なんだかな、こいつら・・・。本は人間を裏切って魔物の側についた男が、人間は神の意志に逆らう存在であり、魔物こそが神の意志の代行者である。人間は永遠の地ティルナノイを我がものにしよとしているから、魔物たちはこれを阻止すべしという、なんだかアブない内容。てか、ベタベタにもほどがある。このシナリオ書いた人は恥ずかしくないのか。
この本の作者である大魔法使いの過去を回想シーンダンジョンで知る。さすが大魔法使い。別のゲームのような破壊力の魔法でサクサク、クリア。最後に女神が出てきて、大魔法使いの家族を人間が虐殺しているシーンを見せられる。彼はこのシーンにショックを受けて、あっさり人間を裏切った。・・・いいけどね。
本には続きがあるらしい。続刊を探す。本については本屋ということで、再び都会の本屋へ。この世界の本って印刷なんだな・・・。ダンジョンの奥でそういう本を見たという情報をゲット。早速、友人に手伝ってもらって突入。本をゲット。可哀想に、すっかり翻訳装置と化したクリステルに翻訳を依頼。
続いて、三巻を田舎の魔法学校の先生が持っているらしいというので奪いにいく。本は先生のものじゃなく、持ち主に返したらしい。写本ぐらい用意してなさい、先生。というわけで、回収しに炭坑の町へ。本の所有者の子供にプレゼントを届けるという手伝いをして、本をゲット。家宝にするとまでいった本を、こうも簡単に手放す親父。まあ、いいけど。翻訳機にかけた本には最終生物兵器である破壊の化身グラスギブネンのことが書かれてあった。都会の南の廃墟を作ったのはこいつらしい。グラスギブネンは、骨を集めて不足分は特殊な金属で代用して、復活させることが可能らしい。炭坑からはその金属が算出されていたのだが、最近は出なくなったらしい。掘り尽くしたか、誰かが根こそぎ掘っていったか・・・。いよいよ、緊迫してきているという演出だ。ラスボスはこいつだな。決定。
で、タルラーク・ルエリ・マリーはかつてこの辺の秘密に肉薄したらしい。しかし、タルラーク以外は行方不明に・・・。何があったのか。それを知るために、回想シーンへ。また手伝ってもらってクリア。要は、女神が魔物を操って、大魔法使いを引っ張り込み、グラスギブネン復活の材料の一つとして三人の魂を利用したらしい。女神悪者だなぁ。タルラークは仲間を見捨てて逃走。というか、何故か生かして返される。気がつくとクリステルに助けられ、ついでに迫られるが無視するタルラーク。ゲイめ。敵の一味とラスボスはティルナノイに巣くっているらしい。グラスギブネンがチラっと出てきたが、製造中の彼のイメージは、天井からフックでつり下げた牛を、こう、解体しているような・・・。グラスギブネンは牛肉だ。決定。
二回目の夢を見る。女神はやはり助けを求める。これは、アレだ。回想シーンにでてくるのは、偽物だな。決定。いや、まあ、あからさまだったんだけどな。
田舎の村長を質問攻めにして、ティルナノイに行く方法を聞き出す。
ここで大魔法使いが魔物側についたときの回想シーンを彼の妻の霊の視点で再体験。大魔法使いは幽霊をつれてそこに行っていたのか。心霊写真が撮れるぜ。幽霊視点だと、女神が何者かが化けている偽物だとわかるのだった。
クリステル再び登場。魔物の秘密を人間に教えすぎたために、魔物に居場所がバレてしまったクリステル。裏切り者として、刺客に狙われているらしい。クリステルの依頼で、彼女をつけねらう魔物を狩る。お礼として、ティルナノイへ行くアイテムをゲットする。ティルナノイへの通路は実際の世界の土曜日にだけ開くらしい。面倒な・・・。
そして、土曜日。カイリさんと鷹羽さんが手伝ってくれるというので、同行をお願いする。いよいよ、敵の本拠地に突入だ。ティルナノイへの通路はたいした敵もいなくて、あっさり通過・・・と思いきや、間違ってティルナノイへの扉を開かず、通常の出口から外に出てしまう木谷うらは。もう一回はいる羽目になる。なんとか、ティルナノイへ。荒廃した土地である。あの世とかテロップが出る。あれ?ティルナノイ=楽園だったともうのだが・・・。なんかティルナノイは楽園じゃないとかそういう話もどこかで・・・。すっかり忘れて欠如したところにそういう話があったのだろう。
あの世での初仕事は、木谷うらはがあの世で力尽きてもあの世で復活できるように、魂をあの世にとどめる方法を習うことだった。あの世唯一の人間にその方法を習う。ゾンビ退治で何故かその方法を習得。する、説明があったような気がするが、覚えていない。あの世は課金サービスの一つ、その場で復活するサービスが使えないのだ。金返せ。このゲームで何かとお世話をしてくれる、ナオはここまで助けに来てくれないらしい。
迷子に。次何するのかという話が出てこない。鷹羽さんは、何をするかはすでに出てきているはずだというので、たぶん私が覚えていないところにヒントがあったのだろう。困ったものである。まずは女神を解放するために封印を壊す。封印は四つのダンジョンの奥に設置されている。順に壊していく。更に封印に使っていた石を組み合わせ、最後の封印を解きにダンジョンへ。強力な仲間のサポートがあるので、思ったよりあっさりとクリア。
いよいよ、ラスト。あの世で唯一の人間はどうやらグラスギブネンの精神らしい。彼は体を奪われて、勝手に使われているらしい。体を何とかしてほしいということで、ラストダンジョンへ入るためのアイテムをゲット。ラストダンジョンは、各フロアにボスがいる。が、サーバの調子が悪いらしく、断続的にゲームが停止する。停止中も敵が動いているので好き放題殴られまくる。何度も絶体絶命のピンチに。どの部屋でもラグで誰かが死ぬ。全滅したらやり直しだ。厳しいことこの上ない。敵が強すぎるとかそういう理由じゃないところが、どうしようもない・・・。そうして、何とかラストボスの手前までやってきた。ここまできたら、いったん中断できるらしい。
しかし、一気にすませてしまうことにした。先ずは敵の幹部と対戦。あっさり撃破。続いて、捨て台詞とともに去っていく幹部がグラスギブネンを解き放つ。牛肉が大暴れ。口からレーザーを出す。おまえは巨神兵か。てか、そのまんまのような・・・。火が苦手らしく、たき火を燃やして、安全地帯を確保しつつ戦う。取り巻きのモンスターが女神の力を・・・どうするんだか不明なアイテムを落とす。このアイテムもたき火が苦手なのも、どこかで説明があったようには思えないのだが・・・。まあ、ともかく、そのアイテムを燃やしている間、なぜか無敵になって、かつグラスギブネンにダメージを与えられるらしい。まずは、たき火でグラスギブネンを押さえつつ、取り巻きからアイテムを集める。そうこうしているうちにたき火が消えて、メンバーがレーザーで焼かれたり、殴られたり・・・。何とかたき火をつけ直して乗り切る。木谷うらはも怠慢で殴り合いの果てに、ボロボロになって何とか逃げ出すというシーンが・・・。戦いは延々と続く。グラスギブネンに押されて、我々はダンジョンの通路まで押されて広い場所で戦えない状態に。いよいよ、どうしようもなくなったので、私以外の二人が火矢で攻撃しその間押し切ることに。アイテムを使わなくても、火矢ならダメージが通るらしい。私は殴る以外どうしようもないので傍観。あっさり、グラスギブネンは撃沈。つづいて、女神の偽物と大魔法使いが立ちふさがる。しかし、大魔法使いは女神が偽物であることに気がついていて、グラスギブネンの製造をいいかげんにしていたらしい。だから勝てた、と。ニセ女神はここで正体を明かす。グラスギブネンは爆散し、この世とあの世の通路が開きっぱなしに・・・。その傍らでは、ニセ女神対大魔法使いの戦闘が開始された。我々は爆発の衝撃で吹っ飛ばされて、見ている以外どうしようもない。いつの間にかカイリさんがいない。あれ?大魔法使いは、ニセ女神に負けてあっさりダウン。そして、次のターゲットは・・・木谷うらは。ニセ女神は魔法を木谷うらはに放つ。大魔法使いが最後の力を振り絞って身代わりに。ご苦労。あんたのせいでこうなったんだから、仕方あるまい。ここで、本物女神登場。遅い。ピンチになるまで待ってたのに違いない。女神とニセ女神がにらみ合う。ニセ女神は引き際というものをわかっているようで、逃走。マリーはナオだったらしい。あんなに可愛いマリーが成長したらこうなっちゃうのか・・・。世の無常である。てか、伏線も何もなかったような・・・。ルエりはどこいったんだ?謎が謎を呼びG1が終了。エンディングのスタッフロールまであった。眠いから早く終わってくれ。エンディングで、我々三人のメンバーが出てくるシーンがあったのだが、私と鷹羽さんはかっこつけてるのに、カイリさんが奥の方に歩いて消えていくという・・・。
で、あの世から帰還。報酬として、女神のエンチャントスクロールというアイテムをゲット。このゲームのエンチャントスクロールというアイテムは、アイテムに魔法の力を付与するのだ。女神のエンチャントスクロールは強いらしいのだが、修理費が十倍になるという副作用がある。そこで鷹羽さんが修理費の安い木刀をべーすに改造を施した高級品をくれた。早速、魔力付与を実施。失敗。スクロールの損害率が30%に。一回の失敗で30%ということはあと三回挑戦できる。というわけで、再挑戦。人に頼むのは三回目でいいかな。が!!!二回目の失敗でスクロールは完全に破損。ここでしか手に入らない女神のエンチャントスクロールは哀れゴミとなったのだった・・・。
というわけで、G1終了。

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2007年9月30日 (日)

タルラークは甲斐性なし

マビノギだが、ギルドの人に手伝ってもらいつつ、メインストリームというシナリオを進めている。今日の段階で死の三人の戦士メモリアルダンジョンをクリア。しかし・・・タルラーク。あんた、あんなに色っぽいクリステルからあれだけモーションかけられても何もしないって・・・まさか男色家か。どうなんだろう、困ったやつだ。他のキャラの感想としては、クリステル=可哀想な翻訳機、アイラ=メガネの本検索機、ルエリ=キャラ的に主人公っぽいけど主人公じゃないバカ、マリー=文句なしにカワイイ、モリアン=たまには目を開いたり別のポーズをとってみろ、マウラス=たぶん声は大塚明夫、グラスギブネン=牛肉加工場の肉、ダンカン=基本はよそに丸投げ。こんな感じ。

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2007年9月21日 (金)

クルクレ密林ツアー

昨晩、マビノギに大型アップデートがやってきた。密林の未開地クルクレである。原住民の人がいたり、怪しい植物のモンスターがいたりする。テクセルさんがうろついていたら、沼があってひどい目にあったらしい。どうひどい目だったのかは謎。で、一番楽しそうな急流下りと空飛ぶペットを試してみた。まずは写真から・・・。

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一枚目の空飛ぶペットはロックオンレーザーとか出そうだけど出ない。飛行中はダウンジングロッドで遺跡の発見ができない。が、山も川も無視してひとっ飛びで目的地に行けるのはいいなぁ・・・。
二枚目と三枚目は急流下りである。薪を十本用意して原住民にPT代表者が制作依頼すると、PTごと先着順に作ってくれる。このため、急流下りには待ち時間があって、ネズミーランドのアトラクションを待っているのとまったく同じ感覚である。昨晩は最長四・五十分だったみたいだ。ダンジョンみたいに待ち時間なしでみんなが楽しめるようにしてほしかったと思う。しかし、薪十本で作ったにしては巨大な筏である。筏が用意されたらPTメンバーの全員が乗り込んだ後、杭に結ばれたロープをほどいて出発する。杭をクリックしないまま一定時間が経過すると出発できずに、強制的に下ろされる。一回やってしまって悲しかった。わかんないよなー・・・。
はじめからPTが前提なので敵は強力である。うちのキャラクターはライフが200とちょっと多めのはずなのだが、一撃で死んでしまった。敵は河岸から弓と魔法で攻撃してくる。こちらからも同じように反撃する。河岸に近寄ると敵が乗り込んでくる。狭いところに乗り込まれると混戦で結構厳しい。敵はマジックシールドという魔法を使って遠隔攻撃を軽減するし・・・。
急流下りのコースは途中で二股になっており、南に行けそうに見えるのだが、南に行くとすぐに終了してしまうので東に向かうこと。途中で何度か艀があって、そこで一旦停止してしまう。そこで下船してもいいのだが、杭をクリックしてもっと下流まで進める。一回目、終わりかと思ってメンバーが降りた後で、クリックするところを間違って一人で川を下ってしまった。当然敵にボコられて即死。なかなかにドラマティックな展開であった。筏で戦闘を繰り返すとポイントがたまって、頭上に星が表示される。このポイントは経験値とかアイテムとかと交換できる。ただし、未開地から外に出ると消えてしまう。
というわけで、新しいアップデートは結構おもしろいと思った。

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2007年9月 5日 (水)

いろんな人がいるなぁ、なゲーム

私の近辺で起こった最近の事件を列挙するとこんな感じ。シジョウさん月詠逐電事件>名月マスター東京遠征事件>カイリサブマスター降格事件>鷹羽サブマスター就任事件>シジョウさん村正盗難某所デビュー事件>キノさん月詠逐電事件>ベルさん・うらはボス前でCH移動勧告事件・・・。
一番最近の事件は昨日のベルさん・うらはボス前でCH移動勧告事件である。私がマビノギを起動しっぱなしで放置して、Eclipseでモソモソとライフゲームのソースをいじっていると、ベルさんがログインしてきた。最近、ベルさんのログイン時間とこっちのログイン時間が合わないこともあって、一緒に遊んでいなかった。時間も早かったので、どこかに遊びに行こうかと誘ってみた。メッセージを送信。すぐにベルさんから返信が。なんでも、いきなりラビダンジョンに行ってくださいと変な人から勧誘され、今から出かけるところらしい。何となく気味が悪いから私も来て欲しいというので、ちょうどいいので合流することに。集合場所に着くと、他にも同じ経緯で勧誘された人がいた。合計で五~六名だっただろうか。ラビ通常ダンジョンにいくらしい。結構な人数である。一週目で通行証でも出して、二週目で下級とかにスイッチするつもりなのかもしれない。勧誘している人であり、パーティーリーダーの人はどこかのギルドマスターだった。で、ダンジョンへ。人数も多く、サクサクと何部屋か突破したところで、パーティーリーダーの人が聞いてほしいことがあると言い出した。何かと思えば、ボスの部屋の前でみんなチャネル移動してどこかに行ってくれと言い出した。サキュバス退治のクエストだ!!一人でボス部屋に入らないとこのクエストはクリアできない。要は彼がみんなにラビへ言ってくださいといって、メンバーを集めたのはみんなで遊びたいからではなく、自分のクエストを完了させたかっただけなのだ。その場にいたメンバーは一気に白けてしまった。結局、パーティーは解散。みんなその場でチャネル移動して消えてしまった。はじめに目的を言ってくれればよかった。私も人に手伝ってもらったし、手伝えるなら誰かを手伝うのはやぶさかではない。いきなりその辺を歩いている人を一方的に勧誘して、それでもそれにつきあって遊んでくれようとしている人たちに、最後になったら出て行けはないよなぁ・・・。

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2007年8月22日 (水)

さみしいなぁ

マビノギでは月詠の唄というギルドにお世話になっている。ギルド加入直後にサブマスターのめいさんが抜け、今月に入って私の直前にギルドに参加したシジョウさんがギルドを抜けてしまった。今日になって、キノさんも抜けてしまい私が入ったときから三人も・・・。残念なことである。

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2007年8月 2日 (木)

また描いてみた・・・

もう一枚描いてみたのだが・・・うーん、やっぱり一定以上のモノは描けないなぁ・・・。久々に描くとそれでも楽しいので飽きるまで描いてみようかな、とか考え中である。

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2007年7月30日 (月)

そういえばあるのかな

今日の夜は暇であった。マビノギの公式サイトのイラスト投稿コーナーに途中で力尽き気味のイラストを投稿してみるなどという暴挙に出てから、ギルドチャットをしつつ、そういえばあるのかな、と思い立った。マビノギのルエリサーバの某巨大掲示板スレッドである。あそこに行くのは、一年ぶりぐらいかもしれない。試しにのぞいてみると・・・。やっぱりこんな雰囲気なのね。で、そこにすぺごぶの仮想世界で浪漫を求む。というblogが紹介されていた。これまた試しに見てみると非常に微笑ましいblogだった。うーん、抱き枕いいじゃないか。見てると確かに欲しくなる一品である。個人的には人形を推すけれど・・・。部屋もキレイだし、非常に好感が持てる。てか、おいしそうな名前で覚えていたのだが、この人はたまに見かける人じゃないか。なるほどなるほど。とまあ、珍しくあそこでちょっと楽しい気分になれましたとさ。掲示板は、もう見ないけれど。

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2007年7月22日 (日)

ぎゃーぎゃーぎゃーカワイイ!!!!!

三人の戦士メモリアルダンジョンを月詠の唄のカイリさんと鷹羽さんに手伝ってもらった。途中、鷹羽さんがサーバから切断されてダンジョンクリアに失敗するというアクシデントがあったが、再挑戦でクリア。ありがとうでした。ここではじめてマリーをというキャラクターをみたのだが・・・。
かわいいぜ!!!!!
いや、不動と思われた私のマビノギNPCランキングに変動を与える爆弾であった。ちなみに私のなかのベスト4は以下の写真の方々。左上がマリー、右上がフレッタ、左下がフィオン、右下がベビンである。いやー・・・いいなぁ・・・。なんとなく私の好みがわかってしまうような連中だ。

Sbeauty

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2007年7月20日 (金)

ゴーレムを倒した

マビノギである。ようやく一人でアルビ通常以外のダンジョンをクリアできた。今日クリアしたのはキア通常である。以前も一回だけだが、ナオサポートを使い切ってしまうぐらいで、ボスまでは行ったことがあった。そのときは倒しきれずに敗退。今回、ようやく倒すことができた。ボスの取り巻きであるメタルスケルトンは簡単に倒せたのだが、ボスは堅くておまけに変な攻撃をしてくる。ドカーンと食らったらアウトなのだ。最後はペットの馬を呼んで、馬が食われている間に体勢を整えて一気に撃破。我ながら鬼飼い主であるが、馬は単なる移動用兼回復魔法乾電池なので、ちっとも可愛くない。まあ、仕方あるまい・・・。

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2007年7月 9日 (月)

対デザートドラゴン戦

デザートドラゴンというボスが出るという話なので、ギルドの人についていった。待つことしばし、巨大なドラゴンが飛来した。デザートドラゴンである。でっけー。見たまま強そうな雰囲気だ。画面中に人がひしめき合っていて、戦闘が始まるぐらいにはあまりの人の多さに、クライアントがガクガクになって異様な重さに。まともに操作できない。それでも殴りにいっていたら、いきなりドラゴンが火を吐いた(?)。周りの人が吹っ飛んでバッタバッタと倒れる。私は運よく瀕死状態でたっていたのだが、すぐに第二派がきて死亡。無茶な強さである。ガクガクのクライアントを何とかなだめすかして、有料サポート機能で復活したころにはドラゴンも瀕死に。やがて、最後に倒した人の名前がテロップ表示されて終了。アイテムは拾えなかった。うーむ、どのゲームも最終的にはスペックが最大の敵になるというのはどうなんだろう。
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2007年6月30日 (土)

サンダー修得とダンジョン

はじめて一人だけでダンジョンを突破してボスまでいった。マスという一階層しかないダンジョンである。回復薬をたくさんもらったので、それをガブ飲みしつつ何とかがんばった。弓で四方から撃たれ、でかいスケルトンに斧でたたき割られ、棍棒で殴られ、ボス部屋についた頃にはボロボロである。ボス戦は一匹ずつアイスボルトを五発たたき込んで、ダウンしている間にもう一発チャージして攻撃・・・コレを繰り返すという方法で何とかできるらしいのだが、聞くのとやるのでは大違い。魔法をたたき込まれて即死。有料サポートの復活を使って続行するも、殴られて再び即死。どう考えてもムリで、敗退。残念である。

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で、強い魔法を修得するべく七万Gもの金をつっこんで本のページを集めてワンドも買った。ここまできたらサンダーの魔法をゲットである。が、マナが全快でもサンダーを唱えるだけの分量に足りていない。それはすなわち、魔法が使えないということである。ショックだ。なんとかタイトルとポーションを使って無理矢理詠唱して練習レベルからFレベルへj上昇させた。 実用になるまでには、来々世ぐらいまでかかるかもしれない。とりあえず、先に戦闘スキルを数字ランクまで持っていきたいなぁ・・・。

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2007年6月17日 (日)

演劇

昨日、マビノギの大きな街にある劇場で演劇が行われた。ユーザ団体主導による自主的なイベント開催である。おもしろそうなので、観劇してみることに。物語はFF6を劇にしたものだった。FFは2しか知らないのだが、きっちり楽しめた。マビノギでは(どんなゲームでもそうだけど。)各種スキルを使った際、キャラクターがいろいろな動きをする。それを使ってキャラクターは活き活きと役を演じていた。システム的に存在するあらゆるモーションが演出として用いられており、まさかここまで表現力のあるきっちりとした劇をしてくれるとはまったくもって予想外だった。音楽も合奏スキルで常時シーンにあわせた曲が流れていた。おまけに劇中劇まで・・・。いやー、すごいものをみてしまった。マビノギはこういう楽しみ方もできるゲームなのか。なかなかに懐の深いゲームだ。劇団の皆様、非常に楽しめました。ありがとう!!

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2007年6月16日 (土)

初転生

レベル30になるというクエストをこなしてから転生しようと思っていたのだが、新しい姿の誘惑に勝てず転生してしまった。もう、別人に・・・。成長したら一番かわいいバランスになる予定。十歳では頭でっかちだ。

Reincarnation

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2007年6月12日 (火)

サキュバスと××

というわけで、サキュバス退治のクエストを完了。ボスの直前までギルドの人に手伝ってもらって、何とかご本尊とご対面である。服を脱がせられるとか聞いていたので、はっきり言ってヤル気満々だったのだが、それをやるにはこっちが負けること確実な接近戦闘をしなくてはならない。誘惑に負けないよう強い心でもって遠距離から魔法撃って逃げて、また撃って・・・これを繰り返してなぶり殺しに・・・。せめて死体の横に添い寝して記念撮影をしようとしたのだが、準備している間に死体が消えてしまった。残念無念である。手伝ってくれたキノさん、シジョウさん、ありがとうございました。
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2007年6月10日 (日)

道端で服を脱ぐ

本日、月詠の唄というギルドに加入した。チャットが一気に賑やかになった。よろしくお願いしますー。というわけで、服に魔法の巻物をナニヤラして性能向上をしてもらえることに。で、服を渡してエンチャント・・・。しかし、冷静に考えて、道のド真ん中でこの人たちはイッタイナニをドウしてるのやら・・・。

Streakfighter

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2007年6月 8日 (金)

キアダンジョン初級と上級ツアー

 キアダンジョンの初級魔族通行証とかいうものを拾った。ダンジョンの入り口の祭壇に捧げるとそれぞれのランクに応じたダンジョンが構成されるようだ。マビノギは捧げたアイテムによってダンジョンの構造が変化するのだ。まあ、Rogueみたいなもんだ。で、試しに一人で入ってみた。アルビというところで、普通のアイテムを捧げた場合にできるダンジョンはそろそろ簡単になってきたので、腕試しである。通行証を捧げて突入。・・・三色のヘビとラットマン(まあ、早い話がネズミ男)、足が鎌になってる蜘蛛にたかられて、大苦戦。地下一階を制することなくナオサポート(課金ユーザーは死亡した際にペナルティをリアル時間一日に三回だけ軽くすることができる。サポートを使っても、ゲーム時間で一日経つと一回追加される。他にも課金してると毎日アイテムがもらえたりする。課金ユーザーを優先的に優遇するという非常に納得のいくシステムである。)が切れる。敗退。いや、ムリ。
そのときの話を知り合った人にしたら、月詠の唄の人と合計四人ぐらいで行ってみようということになった。むむぅ、やっぱりみんな異様に強い。初級とはいえ、ボスが魔法一撃で沈むとかあり得ない。で、クリア報酬の中にキア上級魔族通行証が混じっていた。・・・イクの?そのまま、さらに増員して八人で上級ダンジョンへ行くことに・・・。もう、何が何だかわからないぐらい強い敵がうじゃうじゃ出てきて、守ってもらうのも限界。なんせ防御してても一撃で死亡するか瀕死になる・・・。途中まではそれでも血の気の多いところを見せつけるかのように殴りかかっていったのだが、アイテムの浪費である。あきらめた後は、隅っこの方でうずくまりつつ、死にそうな敵に魔法をたたき込んで、逃げ出すというチキンな戦法に変更。しかし、八人いてほとんどが子供の容姿をしていると異様さが際だつ。年齢が上がると、加齢時のボーナスが減ってしまうのでキャラクターを転成させるというのが基本らしい。転成には現金がかかる。うーむ、日本円は偉大だなぁ。で、子供の中に大人の姿をしている人は私ともう一人だけ。いよいよダンジョンも最深部間近というときになって、いきなり異変が。みんな黒か白の全身鎧に身を包んだ大人の姿に!!うを、変身した。魔法のステッキもないのに変身するとは・・・。上級ダンジョンのモンスター以上の衝撃を受けた。ううむ、意味不明。課金したら始まるシナリオを進めるとそういうことができるようになるらしい。ふむむ。結局、上級ダンジョンのボスもサクサク倒されてしまった。ボスはゴーレムとなんかオバケみたいなの。報酬はお金と斧だった。

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2007年6月 6日 (水)

ファンタジーライフ続行中

月詠の唄というギルドのマスターさんやメンバーさんとチャットしながら探検の毎日である。一万ぐらいのお金をある程度自由にできるようになってきたので、魔法の本を買った。魔法とカウンター・アタックを組み合わせた戦法を練習中。ヒーリングも覚えたので、それらしくなってきたかなぁといった感じである。それから、ついに課金してしまった。課金と同時にメインストリームと呼ばれる一連のシナリオが開始された。世界のどこかで女神が助けを求めている夢を見て・・・というはじまりである。まだ、単発で発生するお使いをこなしている段階で、どういう展開を見せるかは不明だ。あまり最近のRPGとかやっていないので、3D画面で進むシナリオ付きゲームとか斬新な感じである。FFとかやらないしな。イース6をやったが、あれが唯一経験した3Dでシナリオ付きゲームかもしれない。まあ、じっくり遊んでみようかな。ゲーム開発の方も多少動きが出てきているのでソッチにも注力。

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2007年6月 4日 (月)

今日のファンタジーライフ

 馬買っちまったぜ・・・。日本円で!
 そして、悲劇が・・・ 。このゲームでダンジョンに入るにはダンジョンの入り口にある祭壇にアイテムを一つ捧げなくてはならない。いつもは1Gを捧げていた。しかし、操作を誤って、財布ごと捧げてしまった。財布の中には全財産の9000Gが・・・。捧げたアイテムは当然失われる。一瞬にして文無しになってしまった。探検で宝箱を漁り、モンスター退治をして、何とか10000Gを稼ぎ出した。なるほど。万単位のGを稼ぐのはそう難しいことでもないのか・・・。

Horse

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2007年6月 3日 (日)

探検探検!!

装備を変えてみた。一撃必殺の先制攻撃ねらいでメイス、倒しきれなかったときの守りのために盾、チラっと見える足がソーサリアンの女性魔法使いっぽいヒーラードレスもなかなか・・・。探検家のタイトルねらいで遺跡発掘をしているのだが、その副産物で宝箱をあけることが多くて、資金もソコソコ入ってきている。宝箱の番人もゴブリンだったら何とか倒せるし・・・。課金してみるか?

Snapshot

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2007年5月30日 (水)

ファンタジーらいふ

マビノギ、続行中・・・。いや、難しい。オオカミ相手にやっぱり勝てない。二刀流の先制攻撃でクリティカルヒットが出たら倒せるのだが、先制攻撃で倒しきれなかったときはやられ放題になってしまう。クリティカルのスキルランクはAなので結構クリティカルを連発できるのだが、まれにオオカミを倒しきれなくて、ボコられて死んでしまう。教えてもらったディフェンスとアタック、スマッシュを組み合わせて相手の攻撃に反撃する知識も操作が追いつかない。「ええーっと、このパターンはスマッシュだから・・・。」とかやってると、対抗策を発動する前に殴られているという・・・。ラグナロクオンラインよりもアクションゲームしてるので、ますますキビしいのであった。おもしろいんだけどなぁ。後、ThinkPadのトラックポイントでゲームをするのは多少難ありかも。

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2007年5月28日 (月)

マビノギお試し中

 ここ二週間ぐらい、ずいぶん昔に一週間ぐらい遊んだことのあるマビノギをやっている。オープンベータで試してみたのだが、課金が始まってやめた。今は基本無料でゲーム的に有利なアイテムとか馬とかそういうのを購入するシステムになっているようだ。PoFでお世話になったミサさんに誘われて再入門。うーむ、キャラクターがもっと可愛ければ文句なしな感じだが・・・。これは3Dモデリングのソフトで作ったDirect3DなModelを読み込んでいるんじゃなくて、リアルタイムにポリゴンにテクスチャを張って描画してる気がする。そんな気がするだけで実際にはどうなんだか知らないが・・・。まあ、細かい点はいいとして、NPCが極端に可愛いから余計悔しい気分である。ベビンかわいいかわいい・・・。シェーナとかアグネスとかいうダントツに可愛いキャラも、どこかで見かけたが、今となっては迷っていて偶然見かけたので、どこだったかさっぱりわからない。で、ミサさんに剣をふた振り借りて、あれこれ教えてもらった。基本的には一人で遊ぶゲームらしい。ダンジョンを案内してもらったのを最後に、最近はミサさんとは別行動。今日は一人でダンジョンに入ってみて玉砕後、一人でオオカミ相手に戦っていると、たまにボコボコにされて死んでしまうのだった。見かねた人が助けてくれたり・・・。オオカミたちと死闘を繰り広げていると、原っぱで戦い方講座のようなものを始めた人たちがいた。せっかくだから、講座に加えてもらうことに。ディフェンスとかカウンターとかスマッシュとかの間にそういう関係があったなんて・・・。オオカミ相手にいきなりボコられるのはそれが原因のようだ。散々、マビノギの戦闘について教えてもらった挙げ句、お金までもらってしまった。ちょっと前に服が壊れてストリーキングの真似事をしてしまった。そのとき、服を無理に調達して金穴だったのだが、ようやく装備の修繕費が!剣がボロボロでいつ折れるかという状態だったのだ。一本は何とか大金をラッキーにも拾えて修理したのだが、もう一本はすでに折れそうだった。非常に助かった。友達登録ももらった。一人でウロウロするのも少々飽きてきたところだったので、何から何までありがたいことである。

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